11 avril 2010

A子つづき

  
 (承前) 風景と「音」の織り成す映像詩、イタリアで作られた「川の流れはヴァイオリンの音」の後、さらに続編が2作作られて川三部作と呼ばれているそうな。

 2作目 スペイン編 「アンダルシアの虹」



3作目スロヴァキア(当時は独立前だな)編 「春・音の光」



 これらがオンエアされたときはもう大学生だったが、前2作と違って見たかどうかも記憶が定かでない。当時は芝居の稽古だバンドだバイトだなんだで昼夜逆転してたので夜自室でTV見てることなんてあんまりなかったからな(そしてやがて留年する)。

 いやしかし昭和の女は骨太で凛々しくてアジアっぽくていいねえ...

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