10 septembre 2011

Aguaribay / Cecilia Zabala

素朴なメロディに、それとはうらはらにやたら複雑でテクニカルなコード使いとギター。こういうのがCarlos Aguirreで垣間見たネオ・フォルクローレという世界か。アルゼンチンおそるべし。

わたしはCDbabyで偶然見つけたのだけど、なんと日本盤が出てました。しかも他にもあと3枚。日本もおそるべし。



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