8 juillet 2013

Chet lives / Joe Barbieri

去年来日もしたこのイタリア兄貴の新譜はチェット・ベイカーの好んで演奏したレパートリーをカヴァー(&オリジナル2曲)したトリビュート作。
  イタリアの若手ジャズメン、ルカ・アクゥイノ(tp)とアントニオ・フレーサ(Pf)を軸に、ゲストにマルシオ・ファラコ(But not for meをポル語で歌う)、ステイシー・ケント、そして晩年のチェットと活動を共にした(ヤク調達担当パシリでもあったのだけど)フルーティスト、ニコラ・スティロなどの多彩なゲストでメロウに聴かせます。

ファラコとスティロ入り

おまけにマリオ・ヴェヌーティ兄貴との共演ライヴもあったんで載せとくっす。

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